周年事業『菓遊展』

周年事業『菓遊展』


     

開催期間:
2006年10月21~22日

ポスター

ハガキ



   

10月21日~22日 2日間にもかかわらず四天王寺のこのような催し物の規模としては異例の、およそ7,000名のお客様で賑わいました




   

極楽浄土の庭にはお茶席が設けられ
列を作るほどの景況、お茶席菓子は早々に売り切れ

当世の現象、デジカメでパチリ


年中行事と和菓子

   


コラボレーション作品
今回の45周年記念事業の新しい試みとして工芸菓子の枠にとらわれずに他分野のアート作品とのコラボレーションを行いました。会場に来られた皆様に大変喜んでいただける展示会になりました。

   

組合員の懸命の設置作業。(写真左は、今回技術指導を行って頂いた西尾智司大阪二六会会長。写真右は、松下幹事長。)

高さ2.5メートルの松を見上げるお客様。

日本伝統の松の工芸菓子 松葉5万本以上を組合員総掛かりで。2メートルを越す高さは圧巻。見事な工芸菓子の生花になっている。

 

 

   




日本の原風景を鉄と工芸菓子でコラボレーション。テーマは「花・水・月(はなみずき)」

   

今にも飛び出しそうな虫たち。

   

水墨画と工芸菓子のコラボレーション
意外性で注目度はNo.1。テーマは『鶴の恩返し』

 

 

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